小田先生

第9回 日本の選挙制度と抱える問題

日本の民主主義、選挙制度がどのように私たちの生活に直結しているのかを考えましょう。

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ダイジェスト動画

投票の基準や、憲法解釈変更がいまいちわからないかた必見!本気でやろうとしている人、適当にやろうとしている人を見極めたいかた、必見!

日本の民主主義、選挙制度がどのように私たちの生活に直結しているのかを少し考えてみませんか。

30万人以上の聴講者、一人ひとりが人生の夢の扉を開くための講演研修5,500回以上の実績がある人間力・能力開発の第一人者である小田全宏先生と一緒に約40分の動画講座を通して、民主主義と私たちの1票が国の未来を創っていくことについて理解を深めてみませんか。

<民主主義と独裁制の違い>
・有権者の1票
・国全体がどうなるかと私たちは直結している
・明治維新150年の2018年
・右翼と左翼の違い
・イギリスの議場と日本の議場の違いから見えること

<数々ある中での投票の基準>
・消費税引き上げと凍結
・防衛問題と憲法9条
・戦後に決まった日本国憲法は誰がつくった?
・憲法9条を読んだことある人はどのくらいいるのか?
・吉田茂総理大臣が「これは良い!」と思ったこととは

<他の法案よりも手続きが難しい憲法改正>
・国会議員、衆参両議院議員2/3以上の壁、国民投票の壁
・解釈変更
・国民の生命と領土と財産を守るためには
・個別的自衛権と集団的自衛権の違い
・非武装中立の考え方、尖閣諸島問題はどうなる!?

<いろいろなことが見える森友加計問題は何なのか>
・安倍総理がどう関わっているのか
・政治によって行政が歪められたら、私物化されたら
・獣医師会の気持ち
・ないもので「あった!」と1,000回言われるとあったことになってしまう!?

<総理を誰にするかの選挙の政権選択>
・防衛、経済、消費税よりも一番大きな問題は、少子高齢化。なぜか!?
・誰がなっても一緒、どの政党がなっても一緒ではない
・地元候補者への興味関心
・本気でやろうとしている人、適当にやろうとしている人

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講師紹介

小田先生

小田 全宏(おだ ぜんこう) 先生

東京大学法学部卒業後、(財)松下政経塾入塾。
松下幸之助翁指導のもと、一貫して人間教育を研究。

多くの企業で「陽転思考」を中心とした講演と人材教育実践活動を行い好評を博す。

NPO法人「日本政策フロンティア」を設立し、理事長を務める傍ら、NPO法人「富士山を世界遺産にする国民会議」運営委員長として全国を東奔西走している。

講座概要

受講期間 毎月1回更新
受講料 3000円(税込)
教材構成 動画教材:収録時間 約40分
主な学習項目
  • 陽転思考について
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